若者、なぜ自民党支持?今週読むべき5つのニュース

20枚の顕微鏡写真が誘う、手の届かない奇想天外な世界とは

パックマンのようなボルボックス

Jean-Marc Babalian/Nikon Small World

私たちの指先には、見たことのない何とも風変りな世界が存在している。それを見せてくれるのは、顕微鏡だ。

その顕微鏡を使って撮影した写真の美しさと科学的な重要性を称えるべく1974年から開催されているのが、日本の光学機器メーカー、ニコンが主催する顕微鏡写真・動画コンテスト「スモール・ワールド(Small World)」だ。

コンテストで選ばれた、神秘的な20枚の入選作品を見てみよう。

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「売り手市場が続いてほしい」——20代が希望の党より自民党を支持する理由

安倍首相

Toru Hanai/via REUTERS

小池百合子代表が率いる希望の党や立憲民主党が設立されるたが、若者の自民党支持は高止まりしている。

新聞各社の世論調査を見ると、30代以下の自民党や安倍政権への支持率は他の年代に比べて高いことが分かる。

なぜ若者は自民党を支持するのか。実際に若者の声を聞いた。

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ディズニーより並ぶ、静岡限定ファミレス「さわやか」に3時間行列してみた

さわやかのハンバーグ

撮影:福光恵

「静岡の人のスマホを調べたら、この店のお姉さんがハンバーグを切ってくれる動画が、ほぼ90%は入っていると思う」。静岡市内の大学に通う女子学生は、そう断言する。

「この店」とは、静岡県内限定で31店舗を展開する「炭焼きレストランさわやか」。地元に愛される人気チェーン店で、店の前には常に行列ができていることで有名だ。

9月の土曜日、「とくにプラチナシートになっている」と言われる県東のとある店舗の行列に参戦してみた。

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火星への有人飛行に、想定外の問題か

地球に降り注ぐ宇宙線

NASA

NASAは15年〜20年以内に、火星に宇宙飛行士を送り込むとしている。中国は火星への有人飛行を2020年から2030年の間に実施したいと語っており、ロシアも同様の計画を打ち出している

だがマウスの放射線被ばくに関する研究結果が人体にも当てはまるなら、火星飛行は、これまで考えられていたよりもずっと危険かもしれない。

問題は宇宙線だ。宇宙線が人体に及ぼす危険性について詳しく見ていこう。

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吉本はなぜNetflix、Amazonと組んだのか——大﨑洋吉本興業社長が語った9000字

吉本興業の大﨑洋社長

撮影:今村拓馬

吉本興業がネット動画で攻めている。

Netflixで配信したドラマ『火花』は世界190カ国で視聴され、明石家さんま、松本人志、浜田雅功ら大物芸人が続々とAmazonやNetflixに活動の場を広げている。アメリカからやってきた動画配信の黒船は、制作現場に何をもたらしているのだろうか。

大﨑洋・吉本興業社長がBusiness Insider Japanに語った。

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※この記事は編集部で集計した週間PV数及び公開済みの記事の内容に基づき、作成しています。

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