日本からは4空港がランクイン! 世界の最も素晴らしい空港トップ15
Michael Dalder / Reuters
イギリスの航空サービス格付け会社「スカイトラックス」 は3月21日(現地時間)、スウェーデンのストックホルムで開催された「Passenger Terminal Expo」でワールド・エアポート・アワードの授賞式を開催した。
ランキングのトップ5は、アジアの空港が独占した。ヨーロッパからはトップ10に4空港が入ったが、アメリカの空港は最も評価の高かったデンバー国際空港でも29位にとどまった。
世界の最も素晴らしい空港トップ15をランキング形式で紹介しよう。
ZOZO眼中なし。アマゾン日本のファッションEC制覇までの全戦略 —— ピータース本部長単独インタビュー
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季節外れの降雪を記録した「春分の日」明けの3月22日、東京・港区のプリンスホテルのファッションイベント会場に、アマゾンファッションの事業部門の責任者、ジェームズ・ピータース氏の姿があった。
「Amazon Fashion」というブランドカテゴリができたのは2014年からだが、アマゾンジャパンとしては2007年からファッションを扱っている。ピータース氏は、Business Insider Japanの単独インタビューに対し、「アマゾンの中でも急成長を遂げているカテゴリの1つがファッション」だと、Amazon Fashionの日本における成長余地と期待の高さを隠さない。
1位はやっぱりこれ。若手社員488人が考える残業をなくす方法トップ7
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Business Insider Japanが実施した「ミレニアル世代の残業リアルアンケート」では、若手・中堅の6割以上が「ほぼ毎日」か「必ず毎日」残業していることが明らかになった。しかし一方で、残業は「しなくて済む方法がある」「本当はイヤ」「続く職場は辞めたい」など、8割の人が抵抗を感じていた。
どうしたら自分の職場から残業をなくせるのか。同アンケートで、ミレニアル社員が考える対策編トップ7をみてみよう。
ウォーレン・バフェットが明かす、成功のための9つのアドバイス
Paul Morigi / Stringer / Getty Images
ウォーレン・バフェット氏は飛び抜けたお金持ちだ。
87歳になるバークシャー・ハサウェイの創業者でCEOのバフェット氏は純資産840億ドルを誇る。同氏が初めてミリオネアになったのは、32歳のときだ。
株式市場におけるそのスキルと成功が、バフェット氏を「オマハの賢人」たらしめた。
お金持ちになるための、バフェット氏の9つのアドバイスを見てみよう。
宝くじに当たった! 13組はその後どうなった?
Oli Scarff / Getty Images
宝くじに当たったら、何をしよう?
誰でも、一度は考えたことがあるだろう。宝くじに当たって大金を手にすれば、様々な可能性が開けてくる。新居を購入したり、情熱を感じられる新しい仕事を見つけたり、信念に基づく団体を創立したり......。
しかし、大金を手にすることで人生が狂ってしまうこともある。
宝くじに当たったラッキー(またはアンラッキー)な人たちが大金をどのように使ったのかを見てみよう。
※この記事は編集部で集計した週間PV数及び公開済みの記事の内容に基づき、作成しています。