ZOZO vs.ユニクロのヒートテック戦争! 今週読むべき5つのニュース

[1950〜2018年]全72台、あなたが生まれた年のクールな1台をチェック

フェラーリ308

RMSotheby's

車のデザインは10年も同じではない。

数世代にわたって販売される車もあるが、そのデザインは常に進化している。先駆的な車が生み出した新たなイノベーションが新たなモデルチェンジへの道を切り開く。

70年近くにおよぶ自動車の歴史を振り返るタイムトラベルに出かけよう。1950年から2018年まで、1年ごとに最もクールな車をピックアップした。

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クリスマスにフライドチキン ── 嘘から生まれた日本の習慣

ケンタッキー・フライド・チキン

KFCのフライドチキンとサンタ姿のカーネル・サンダースは日本のクリスマスの習慣になった。

KAZUHIRO NOGI/AFP/Getty Images

“クリスマスにフライドチキンを食べる”という日本の習慣は、嘘から始まった。

1970年、ケンタッキーフライドチキン(KFC)の1号店がオープン。当時の店長、大河原毅氏は売り上げに苦戦していた。

大河原氏は当時の様子をBusiness Insiderのポッドキャスト「Household Name」で語った。

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私たちは大企業を辞め夫婦で世界一周の旅に出る。キャリアやお金の葛藤を超えて

鈴木美穂、濱松誠

2018年の年末をもって濱松誠(右)と鈴木美穂はパナソニックと日本テレビという新卒以来勤めた会社を退社する。2月からは日本1周の旅に出る。

撮影:竹井俊晴

2018年、ミレニアル世代のビッグカップルが誕生した。

パナソニックの有志団体「One Panasonic」代表と、大企業50社の有志団体を束ねる「ONE JAPAN」共同発起人の顔を持つ濱松誠(36)。そして日本テレビの記者であり、がん患者のためのケア施設、マギーズ東京の共同代表、鈴木美穂(35)。

2人はこの年末にそれぞれの会社を退社し、まずは日本一周、そして約1年間の世界一周の旅に出る。

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ZOZOvs.ユニクロ ヒートテック戦争 —— PB注力にZOZO取引先からブーイング

前澤社長

7月3日には「新生ZOZOビジョン」を発表し、ビジネススーツの発売や今後のPB、海外展開などについて語った。

REUTERS/Kim Kyung-Hoon

2004年にスタートした「ZOZOTOWN」。2018年3月期に2705億円だった商品売上高は今期、3600億円を見込むところまで成長している。

とはいえ大半が他社商品で、オリジナル商品を製造販売するのは「ZOZO」が初めて。

前澤社長はサイズにフォーカスすると宣言したが……。

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若者はなぜ自分で退職できないのか。月300件依頼殺到の退職代行創業者らが語る「辞める自由」

岡崎さん、新野さん

退職代行サービスのパイオニアとされるEXIT。いずれも代表の岡崎雄一郎さん(左)と、新野俊幸さん。なぜ、会社を辞められないという現象が起こるのか。

撮影:竹井俊晴

少子高齢化で若手の採用が困難になる中、辞めたくてもなかなか「辞めさせてくれない」会社に対し、代わりに辞める連絡をしてくれる「退職代行サービス」が、話題を呼んでいる。

類似のサービスが林立する中、パイオニアとして知られるのが、2017年春にサービスを始めたEXITだ。

小学校の同級生という息の合った創業者2人に、サービスの真意を聞いた。

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※この記事は編集部で集計した週間PV数及び公開済みの記事の内容に基づき作成しています。

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