コワーキングサウナから「キャンプ場」まで…ユニークなオフィス紹介する厳選5本

コワーキングサウナ。

どんな場所で仕事をするかは、働き手のモチベーションや生産性を大きく左右します。それだけに、さまざまに工夫をこらしたワークスペースが登場しています。

Business Insider Japanが掲載した記事の中から、ユニークなオフィスの数々を紹介した5本を選びました。あなたはどこで働いてみたいですか?

ビジネスチャットの代表格Slackは、なぜ「完全アウェー」の東京・大手町に新オフィスを構えるのか?

Slackのオフィス。

アメリカのビジネスチャットツール大手のSlackは、日本オフィスを東京・大手町に移しました。自らを「ビジネスコラボレーションハブ」と称するSlack。職場環境も自社のフィロソフィーに沿ったものになっているようです。公開された日本オフィスを写真で紹介します。

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「コワーキングサウナ」大人気。なぜサウナにまで来て働く?企業も続々登録

コワーキングサウナ。

「サウナブーム」と言われる今。疲れをいやすためだけでなく、ビジネスにも使える「コワーキングサウナ」が注目を集めているそうです。記者が体験してきました。

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スーツからジーンズに。丸紅、SOMPOも…大企業+WeWorKで「これまでにない出会い増えた」

WeWork。

シェアオフィスといえば、スタートアップや個人事業主の利用が多いイメージがありました。が、大手企業の利用が目立ち始めています。なぜなのでしょうか?

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Sansan、LINE、パナソニックまで 注目企業で「京都オフィス」が流行する理由

京都のオフィス。

優秀な人材の獲得は、大企業にとってもベンチャーにとっても大きな課題です。首都圏での採用競争が激さを増すなか、京都に注目してオフィスを設ける企業が増えています。現地で何が起きているのでしょうか。

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職場にテントや焚き火が出現。 スノーピークが仕掛けるオフィス改革

スノーピークが提案するオフィス。

自然の中で使うキャンプ道具を、ビジネスパーソンの仕事場で使ってみたら ——。そんなユニークな「働き方改革」を、アウトドアブランドのスノーピークが提案しています。コミュニケーションの活性化が目的だそうですが、効果のほどは?

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