吉本・大﨑会長が語った闇営業、契約書なし、安いギャラ…… 今週読むべき5つのニュース

2018年まで写真撮影は違法だった、世界で最も美しい地下鉄

地下鉄構内

ウズベキスタンの首都タシケントの地下鉄の構内。

Advantour.com

ウズベキスタンの首都タシケントの地下鉄は、世界で最も美しい地下鉄の1つ。だが2018年まで写真撮影が禁じられていた。

地下鉄は核シェルターにもなっており、戦略上極めて重要とみなされ、写真が広く公開されることはなかった。

タシケントの地下鉄を見てみよう。

Learn more?


アマゾンで販売中、約200万円、2日でできる小さなDIYホーム

DIYホーム

アマゾンで1万8000ドルで販売されている小さな家。

Allwood Outlet

アマゾンは、必要なものが何でも揃う、使い勝手の良い、頼りになるオンラインマーケット。小さな家でさえも買える。

アマゾンで小さな家を買うとどのような感じかを知るために、約1万9000ドル(約200万円)で販売されれている「ゲッタウェイ・キャビン(getaway cabin)」を見てみよう。

Learn more?


闇営業、契約書なし、安いギャラ、宮迫の今後…吉本・大﨑会長が答えた60分

吉本興業ホールディングスの大﨑洋会長

吉本興業の大﨑洋会長。社長就任以降、反社会的勢力対策に力を入れてきただけに、「無念」だと語る。

撮影:今村拓馬

振り込め詐欺グループの宴会に参加して金を受け取ったとして、「雨上がり決死隊」の宮迫博之さんや「ロンドンブーツ1号2号」の田村亮さんらが謹慎処分を受けた「闇営業」をめぐる問題。

吉本興業ホールディングスの大﨑洋会長が、Business Insider Japanの取材に応じた。

Learn more?


狙われた7pay「外部ID連携」の脆弱性の全貌。急遽“遮断”した理由

7pay 図解

セブン-イレブンアプリが抱えていた脆弱性の解説。現在は外部ID連携が遮断されており、被害の拡大は報告されていない。

7pay取材班

7payの不正使用をめぐって、窃盗容疑などで複数の中国籍の容疑者らが逮捕されているが、実態にはまだ不可解な部分が少なくない。

Business Insider Japanの「7pay」取材班では、複数の協力者の通信解析を通じて、7payとその周辺に潜む脆弱性のうち、重要な事象の1つである外部ID経由のハッキング(不正侵入)のメカニズムについて確証を得た。

不正アクセス犯はどんな手口で侵入したのかを探る。

Learn more?


「私は山本太郎に発掘されたノンポリ」 自民党議員一家で育った25歳女子が「れいわ新選組」を推す理由

集まった人々

「政権を取りに行く」という山本氏の言葉に、拍手と歓声が起きた。

写真:竹下郁子

参議院議員の山本太郎代表率いる政治団体「れいわ新選組」への寄付が3億円を超えた。街中での街宣活動はまるでフェスのような盛り上がりだ。

その輪の中に、自民党議員の家庭に育った25歳の女性がいた。チラシ100枚のポスティング、ポスター貼り、公選ハガキの送付、SNSでの拡散……。これまで「ノンポリ」だったという彼女が、なぜここまで「れいわ新選組」の選挙活動を支援するのか。

Learn more?

※この記事は編集部で集計した週間PV数及び公開済みの記事の内容に基づき作成しています。

ソーシャルメディアでも最新のビジネス情報をいち早く配信中

あわせて読みたい

Popular

BUSINESS INSIDER JAPAN PRESS RELEASE - 取材の依頼などはこちらから送付して下さい

広告のお問い合わせ・媒体資料のお申し込み