天文学者も数日前まで気付かず…… 直径約130メートルの小惑星が地球とニアミスしていた

↩︎記事に戻る
1 / 3 >

小惑星

地球に向かう小惑星(シミュレーション)。

Vadim Sadovski/Shutterstock

直径427フィート(約130メートル)の小惑星が7月25日、地球から4万5000マイル(約7万2000キロメートル)ほどの距離を通過した。小さいとはいえ、小惑星の衝突の威力は大量の核兵器にも匹敵し、いくつもの都市を破壊することになるだろう。アメリカ航空宇宙局(NASA)やその他の専門機関は、宇宙の…[続きを読む]
  • Twitter
  • Facebook
  • LINE
  • LinkedIn
  • クリップボードにコピー
  • ×
  • …

あわせて読みたい

BI PRIME

【GO三浦×郭晃彰】お金よりも大事な、若者だけが持てる「3つの武器」とは?

miura_14_thum

BUSINESS INSIDER JAPAN PRESS RELEASE - 取材の依頼などはこちらから送付して下さい

広告のお問い合わせ・媒体資料のお申し込み