天文学者も数日前まで気付かず…… 直径約130メートルの小惑星が地球とニアミスしていた

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小惑星

地球に向かう小惑星(シミュレーション)。

Vadim Sadovski/Shutterstock

直径427フィート(約130メートル)の小惑星が7月25日、地球から4万5000マイル(約7万2000キロメートル)ほどの距離を通過した。小さいとはいえ、小惑星の衝突の威力は大量の核兵器にも匹敵し、いくつもの都市を破壊することになるだろう。アメリカ航空宇宙局(NASA)やその他の専門機関は、宇宙の…[続きを読む]

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