産業医は見た!コロナ渦中の官僚の今。激務で深刻さを増す人材不足

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精神科医の木下翔太郎氏。木下氏がパートナー医師として勤める「VISION PARTNER メンタルクリニック四谷」で撮影。

撮影:横山耕太郎

産業医や精神科医として活躍する、慶應義塾大学の木下翔太郎助教(31)は、2019年から文部科学省で非常勤の健康管理医も務めている。木下氏は千葉大学医学部を卒業後、医学の道に進まず内閣府へ。3年間、霞が関で官僚を務めた異色の経歴を持つ。現在の霞が関について木下氏は、「職員が少ない上で過酷な勤務を強い…[続きを読む]
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