時短営業の「協力金186万円」もらいながら「隠れ営業」するバーの言い分…収入総額600万超えの店も

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2020年11月の新宿区。時短営業をする飲食店が目立つ。

REUTERS/Kim Kyung-Hoon

「毎日6万円の協力金をもらえるので生活は全く困らない。でもお客さんが来てくれる以上、午後8時以降であっても店を閉めるつもりはない」新宿区で客席数10の小規模なバーを経営するTさん(49)はそう話す。2020年1月7日、東京や神奈川など1都3県に発出され、その後11都府県に拡大された緊急事態宣言。対…[続きを読む]
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