起業家のプレゼン資料にありがちな「5大ミス」。注目スタートアップ直伝、資金調達を成功させる「伝え方」のコツ

資金調達を受けるため投資家にピッチをするのは緊張を強いられるものだが、スタートアップが規模を拡大するうえで避けて通ることはできない。

起業家がやってしまいがちなミスといえば、ピッチデック(ピッチ用プレゼン資料)が複雑すぎること、長すぎること。この2つに気をつければ多少は楽になるだろう。

だがそれ以外にも、多くの起業家が犯しがちなミスがある。そこでInsiderでは成功した起業家や投資家に話を聞き、起業家がピッチの際に犯しがちな5大ミスを洗い出した。これを読めば致命的なミスを修正でき、結果的にまたとない資金調達の機会をフイにせずに済むかもしれない。

1. ピッチを聞いても「ストーリー」を思い描けない

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