無料のメールマガジンに登録

平日17時にBusiness Insider Japanのメルマガをお届け。利用規約を確認


オン・オフともに使いこなせる「ユーティリティバックパック」がプロジェクト終了目前!

220913machi_ya_top

PCや周辺機器、書類、筆記具などを安全かつ快適に持ち運ぶためのバックパックは、今やビジネスパーソンの必須ギア。シンプルなデザインのものであれば、オン・オフを問わずさまざまなシーンで重宝するのは間違いない。

そこでおすすめしたいのが、クラウドファンディングサービスmachi-ya(マチヤ)がセレクトした「ユーティリティバックパック」。そろそろプロジェクト終了時期に差し掛かってきたこのプロダクトの魅力を詳しく紹介していく。

オン・オフを問わずに使えるシンプルなデザイン

220913machi_ya01

ユーティリティバックパックの特長としてまず挙げられるのが、徹底的に無駄を省いたデザイン。余計な装飾を加えず、“究極の普通”を目指したスタイルは、ジャケットスタイルでもTシャツでも違和感なくフィットする。

220913machi_ya02

220913machi_ya03

平日は、PCや周辺機器、書類などを収納して通勤。週末には、遊びの道具や着替えなどを詰め込んで外出といったように、中身を入れ替えてオン・オフの両方で使いこなせるのは大きな魅力だ。

220913machi_ya04

220913machi_ya05

豊富なポケットで抜群の収納力と使い勝手を実現

220913machi_ya06

ユーティリティバックパックは、メイン収納部に16インチまでのPCやタブレット、A4サイズの書類などを収納できるスリーブを備える。シースルー小物ポケットも2つあり、鍵やマスク、カードキーなどの小物類を入れておくのに便利だ。

220913machi_ya07

さらに、反対側には4つの小物ポケットも装備。スマートフォンや筆記具、メガネケースなどを整理して収納可能だ。

220913machi_ya08

容量は19Lで、ビジネスシーンや普段使いにうってつけのサイズ。開口部が大きく開く構造のため、PCなどを取り出しやすいのもポイントだ。

220913machi_ya09

220913machi_ya10

本体の前面には、サブ収納部も装備。ここには3つの小物ポケットがあり、スマートフォンやモバイルバッテリー、名刺入れなどを収納できる。

220913machi_ya11

220913machi_ya12

また、本体側面にはボトルホルダーも備えており、マイボトルやペットボトルを持ち運ぶのに便利。さらに、ショルダーストラップ左側にはナスカンを備えており、鍵やワイヤレスイヤホンの充電ケースなどを引っかけておける。

耐久性の高さに撥水性や軽さもプラス

220913machi_ya13

ユーティリティバックパックは、本体の生地に摩耗や引き裂きに強いCORDURAポリエステルを使用している。撥水性にも優れており、雨天でも気にせずに使えるのは嬉しいところ。

220913machi_ya14

本体が620gと軽量なことも見逃せないポイント。また、ショルダーストラップと本体背面にはクッション&エアメッシュが配されており、長時間持ち運んでも快適だ。

220913machi_ya15

本体サイズなどのスペックは以下の通り。

  • カラー:ブラック
  • サイズ:W290×H410×D160mm
  • 重量:620g
  • 容量:19L
  • 素材:ポリエステル・ナイロン

220913machi_ya16


ユーティリティバックパックは現在、machi-yaで支援を受付中。この記事の執筆時点では、一般発売予定価格から7%オフとなる1万3300円(消費税・送料込み)のリターンを選択可能だ。詳細は以下のページをチェックしてほしい。

(文・加藤肇)


  • Twitter
  • Facebook
  • LINE
  • LinkedIn
  • クリップボードにコピー
  • ×
  • …

Popular

あわせて読みたい

BUSINESS INSIDER JAPAN PRESS RELEASE - 取材の依頼などはこちらから送付して下さい

広告のお問い合わせ・媒体資料のお申し込み