『推し、燃ゆ』『テスカトリポカ』『地図と拳』…芥川賞&直木賞を受賞した15冊

1935年に創設され、日本で最も長く続いている文学賞である芥川賞と直木賞。

数ある受賞作の中から、第164回(2020年下半期)から168回(2022年下半期)までの直近5回分の受賞作をそれぞれセレクトした。

「何か読みたいけど、何を読もうか決まらない」という時は、文学賞の受賞作やノミネート作品の中から探してみるのもおすすめだ。

芥川賞







直木賞









注:この記事のリンクを経由して製品を購入すると、アフィリエイト契約により編集部が一定割合の利益を得ます。

Popular

あわせて読みたい

BUSINESS INSIDER JAPAN PRESS RELEASE - 取材の依頼などはこちらから送付して下さい

広告のお問い合わせ・媒体資料のお申し込み