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起業家がトランスコスモス内で新たな挑戦ができる理由

Text by PR Table(2017年7月18日公開の記事)伊藤圭史は、2014年6月にトランスコスモスに自ら立ち上げた株式会社Leonis & Co.を売却した起業家です。そんな伊藤が次の挑戦の場として選んだのはトランスコスモス内で新会社を立ち上げること。トランスコスモスだからこそ実現した「大企業内スタートアップ」と呼べるユニークな取り組みです。教室に生け簀の釣り堀! 中学時代の文化祭で得た、起業家のこころ「これからはリアルとデジタルの融合が世界を変える」——。伊藤圭史は、これからの消費者行動を見据えた思いを胸に、2011年、オムニチャネル推進を支援する株式会社Leonis & Co.を創業しました。それはスマートフォンの普及により、顧客が実店舗、ECサイト、SNSなどを横断した購買行動をとる「オムニチャネル型消費」が拡大している現象にフォーカスしての行動でした。伊藤が事業モデルを考える際に、大切にしていることがあります。それは「どれだけ儲けられるか」ではなく「自分がいないと存在しえなかったか」。どれだけ儲けられたとしても、いずれ誰かが実現するものを少し早く作るような事業は楽し

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ハーバード卒、外資系企業を渡り歩いたエリートは、なぜトランスコスモスに入社したか

Text by PR Table(2017年6月27日公開の記事)ハーバード大学卒業後、数々の外資系企業を経て、2016年に入社した草埜健太(くさの・けんた)。彼は子会社SOCIAL GEARでCOOを務め、シンガポールを中心に世界を飛び回る日々を送っています。新天地でのスピード感に戸惑い、自身をさらに成長させようともがく草埜の姿と、その価値観の変遷を追いました。ハーバードもキャリアも「他との差別化」で選んだ結果草埜健太がトランスコスモス取締役CMOの佐藤俊介と知り合い、彼が手がけていたFacebook公認パートナー企業、SOCIAL GEARに誘われたのは2016年のことでした。草埜 「佐藤は、キャリアから言えば私とは『真逆』の存在。佐藤は学歴や肩書きに頼らずリスクを取って自らの道を拓き、私は学歴を頂点に堅い道を歩んできました。そんな彼の働きぶりに刺激されたのに加え、トランスコスモスという会社がとても魅力的に映ったんです」草埜が家族と共に渡米したのは、日本にバブル経済が起きていた1980年代後半、10歳の頃です。当時は日本企業の海外進出が隆盛を極めた時期でもあり、草埜の父が勤めていた

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デジタル時代の“次なる一手”、トランスコスモスが独自に開発するDECサービスとは?

Text by PR Table(2017年6月8日公開の記事)事業の原点に “People & Technology” を掲げるトランスコスモス株式会社。創業1966年、現在の従業員数は4.5万人を超える組織ですが、これまで絶えず進化を遂げてきました。2016年より当社が提供している「DEC」サービスは、その変化を端的に表し、私たちの進路を照らしています。デジタル時代の消費者行動に最適化したワンストップサービス私たちトランスコスモスが注力している事業のひとつに、デジタルマーケティング、EC、コンタクトセンターの頭文字をとった「DEC」サービスがあります。これらの仕組みをワンストップに提供し、業界最大規模の体制と総合力をもってサポートできる会社は、国内では当社だけだと自負しています。そもそもなぜ、ワンストップに提供する必要があるのか。その理由を解き明かすのに、デジタルマーケティング、EC、コンタクトセンターの各サービスに精通する所年雄の体験はうってつけです。所 「私がコンタクトセンターに携わっていたとき、自動車メーカーのウェブサイトで実際に体験したことです。特定の車種を求めて訪問なさっ

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DECLab – The Future of Marketing Communications